昨日から3連チャンでライブハウスでの演奏が続きます。

 まずは昨夜、MAKIちゃん恒例のベルベット・サンでのライブは、いつものように多くのお客さんを迎えることが出来ました。素晴らしいことです。で、今回はアコースティック・セットでアコギに生ピにカホーンという編成でやりました。が、どうしてもリズムものやロックものはどんな形でやっても、ある程度力技で叩きのめす感じになりますね。でも、あまり細かいことを気にしないで(本当はいろいろ考えてるだろうけど、いざとなったら)真っ向勝負していく感じのMAKIちゃんですので、音の足りなさなど何処吹く風ってもんでした。その分、彼女の声がよく通って、かえって良かったりする部分もあるしね。

 実は荻窪ですから、本番前についついラーメン屋に行ってしまい、たらふく食ってしまったのでした。「つけそば」の有名店であるという「丸長」に行ったのでありますが、濃厚で胡椒の効いた辛めのつけだれにちょっと太めでこしのある麺の相性がグッドで、バクバク食ってしまいました。おまけに、麺を食った後のつけだれにスープを入れてもらって、それを飲み干すとかなりの満腹感。
 ちょっと本番前にしては欲望に勝てず食い過ぎてしまい、しばらくボーゼンとしておりました。そんなムードのまま、演奏が始まってしまったので、逆に最初幾分やんわりと弾いていたのがかえって良かったかもしれません。あまり力んだ感じがなくて始められたようでした。

 その後もピアノと歌だけの曲が3曲ほどあったりして、しっとりとした部分でのMAKIちゃんとのコンビネーションもまずまずうまくいったのではないでしょうか。それで、後半全員による曲は一転してかなり叩きのめす感じで行けたかも。リラックスした中で力技を出せるというムードは一番良いですね。これは、丸長のつけそばパワーのおかげだったのかな?

 いやいや、唯一ラーメン屋に行っていないMAKIちゃんの歌が良かったからに他ありませんね。今回はずいぶん歌のエネルギーに引っ張ってもらいました。お客さん達にもいろいろお褒めをいただき、なかなか好評だったので、我々も終わってから上機嫌でありました。私は明日もあるのでそこそこに切り上げたけど、きっと連中はその後も盛り上がってんだろうな。飲み過ぎても大丈夫なのは若い時だけですから、今のうちにはじけておくれ。
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by harukko45 | 2007-05-19 01:13 | 音楽の仕事

 このところ恒例のヴェルヴェット・サンでのMAKIさんのライブ。とにかく、常に超満員になるのが凄い。ヴェルサンという店自体は小さくて、20人も入ればもう混んでるって感じだけど、彼女の場合は40,50は当たり前。だから、予約して来てもらうって状況だからなぁ、素晴らしいことです。
 それと、昨日思ったのは、彼女自身の成長のスピードが早いこと。そんなに急いで大丈夫ってとこもあるけど、今はとにかく前に上に進んで行きたい、って気持ちが見えるので、こちらも頑張りたくなっちゃうのでした。

 バンドとしても個人としても、若干のミスなんかもあったけど、それを吹き飛ばすような熱気が客席からもあって、最後にはかなりの一体感ってものを感じる事ができたのでした。こういうのってライブハウスの醍醐味でもあるわけで。
 やっぱり彼女自身がお客さんをちゃんと取り込もうとする気持ちが強いんだろうな。だから、みんなも楽しんでいるし、毎回聞きに来てくれるわけね。
 まだまだレパートリーとしてのオリジナルも少ないし、アレンジメントもいろいろ練っていくべきだろうけど、今の気持ちのまましばらく頑張っていけば、音楽的にも充実した時期を迎えられるような気がします。

 次回はベルサンではなく、もう少し大きなハコでやる予定。その時はよりパワフルに思いっきりロックしてみたいと思うオヤジでございました。
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by harukko45 | 2007-04-16 01:54 | 音楽の仕事

 12,13日と続けて女性シンガーとのライブでした。リハーサルは先週、これも続けてやっておりました。それに、私とともにギターの黒澤大介君も掛け持ち。全然違うキャラの二人ですから、気持ちも頭も切り替えてのぞんだのでありました。

 まずは12日、MAKIさんの7thFloorでの演奏。
 この日は私が生ピアノで、大ちゃんがアコギ、それにパーカッションをガッツ増田君。それで、4組の出演中トップバッターということで、何だかあっという間に終わっちゃった感じでした。何組も出るライブハウスでは演奏する時間も短いし、順番もいろいろだから、なかなか気持ちを集中させるのがむずかしいこともある。個人的にはそういったところが、もろに出ちゃった演奏で、ちょっと後悔が残る。つまり、腰を落ち着けてしっかり弾いてない感じだったのだ。だから、どうもイケテないなってところでした。

 それと、MAKIさんの曲は基本的に王道のロック系で、そのバンド・アレンジのイメージが強く、アコースティックでやる場合は、もっといろいろと変えていかないといけなかった。これも反省点です。
 ただ、やはり彼女の場合、せっかくのパワフルな歌声を生かすなら、ロックバンド・スタイルでガッツリとやるのがいい。思えば、今回の編成でもアンプラグド的なことを考えず、ベースがなくてもホワイト・ストライプスみたいな発想でやっても面白かったかも。今度、是非試したいもんだ。

 そして、13日シーマさんとの440での演奏。ここ半年ほど、シーマとやる場合はバックは私だけだったのだが、今回は久々のバンド編成でした。1人の時は緊張感がずっと続いて、終わるとヘトヘトなんだけど、やっぱりバンドだと楽しいって気分が先に来るから、リラックスできる。なので、少し気持ちにもゆとりがあって、なかなか好調に弾いておりました。自分で好調って言うのは、ちと傲慢か? それに、そういう時って自分勝手な演奏してるかもしれないんだよね。うー、謙虚さは歳を取る程に大事ね。

 ただ、とにかくシーマの曲の世界には十分のめり込む事が出来たし、それでいて冷静だった。シーマ自身もボーカリストとして成長してんだなぁって、感慨に浸るような一瞬もあったし。だから、二人でやったバラード2曲は、かなり自由な気持ちでピアノが弾けた気がした。思えばずいぶん長くつきあっているから、お互いにいろんな部分で伸縮可能なのだ。もちろん、それにハマりすぎると、全体の造形が崩れてしまう。ひょっとすると、後にやったバラードは私がやりすぎてたかもしれないな。ちょっと気になる。
 でも、バンドによる他の曲は、全体に沸き上がってくるようなグルーヴ感があって、やっててワクワクしてうれしくなってしまいました。

 おー、しかし最後の曲の何とも煮え切らないエンディングは全員で反省です。

 さて、終わってから、聞きに来てくれた人の中に、私にとって25年ぶりの再会となるミュージシャンがいて驚きでした。彼はもちろん今でも演奏・制作に活躍中の人物ですが、ヒョンな巡り合わせで、再び顔を合わせるというのも面白いものでした。

 というわけで、こうして人と人と一緒に作業していくのは、いろんな事がフツフツ湧いてくるみたいでタマりません。
 さて、打ち込みやんなきゃ!
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by harukko45 | 2007-03-14 02:08 | 音楽の仕事

 昨日はまず昼間に、CXの朝番組のオープニング・テーマのオケをクライアントに提出した。ここに、アナウンサーの方々が歌入れをして、4月からオン・エアされることに。アレンジなどが修正されることなく、一発でOKになっていたのはラッキーでした。この仕事に関しても、これで私は終了、安心して仕上がりを待つといった次第。

 さて、そのまま夕方には荻窪に向かい、ヴェルヴェット・サンにてMAKIさんのライブに参加した。彼女のアルバムの発売記念ライブは去年12月にやったんだけど、その時入れなかった人が多数だったこともあり、1ヶ月後の昨日、再びおこなったのでした。
 でも、前回よりもバンドもご本人もリラックスして、とてもいい内容になりました。特にMAKIちゃんのボーカルが本来のパワフルでよくのびる声が気持ちよく響いて、とても良かったです。
 おかげで、バックにいても気合いが入ってしまいました。

 細かいところでは、まだいろいろ煮詰めないといけないけど、それでもバンドとしても骨太なロック路線が出来つつあって、実に好ましいです。今後にも期待したいです。

 それにしても、サンフランシスコから帰って、ヴェルヴェット・サンでピアノを弾きまくっていると、何だか「ホーム」に帰ってきた感じがして、ほのぼのとうれしくなってしまいました。去年一年でこのライブハウスではずいぶん演奏させてもらいましたからね。いつもの、馴染みのメンバーも詰めかけていて、皆愛すべき人達ばかり。本当に音楽を愛しているし、人間的にも魅力的な才能ばかりです。
 私は、こういう仲間達がこのヴェルサンを拠点に、60年代ニューヨークのヴィレッジのように一つのムーブメントに成長していけばいいなぁ、と思っています。それに私も積極的に加担していきたいと思っています。

 とにかく、昨日のMAKIちゃんは素晴らしかったです。楽しかった。
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by harukko45 | 2007-01-19 16:49 | 音楽の仕事

 26日のMAKIさんのCD発売記念ライブは何だか凄かったねぇ。

 まずは天気ね。何じゃ、この雨と風は?この冬に、この暮れに、何の嵐よ!
 それでも、集まったお客さん、50人以上? はっきり言って、こんなに人でギュウギュウだったヴェルサン、初めて見たよ!
 だから、我々バンドもメインのMAKIちゃん自身もライブ開始直前まで、中にいれなかったのでした。これも、ライブハウスとしては珍しい。
 そんでもって、狭い空間だったし、大雨だったから、空気はうすくなりそうだわ、湿気は強力だったは。なにせ、ピアノの鍵盤がビッショリ汗かいてたよ。タオルで拭いてもダメでした。
 それで、本番前にステージのうしろ(ヴェルサンのステージは道路側にある変則型)にある窓を開けて換気してました。
 面白かったのは、いわゆる店の常連さんとも言えるミュージシャン仲間達がギッシリのお客さんに驚きながら、みんな厨房に入って立ち見してたこと。とにかく厨房が人でいっぱい、それもバンドメンバーの知り合いばかりって言うのなかなかないでしょ。
 そして、終演後にMAKIちゃん自身がアルバムをその場で販売したので、そこにまた長蛇の列、一人で5枚買った人にも驚きましたが、極めつけは二人で30枚買ったお客さんがいました!すげぇー!
 それらの熱心なファンの人達にきちっと一人一人対応していたMAKIちゃん、立派でしたし、頑張ってましたね。オジさんは感動したよ、ほんと。CDをたくさん売ってライブ・ツアーがしたいという目標があるし、出来るだけメンバーやスタッフに還元しようという心意気がいいじゃないの。

 だから、こういう状況でバンドマンどもは頑張らないわけにはいかないでしょうが。

 実は、前日からの風邪とともに、私のみスケジュールが合わずリハ出来なかったので、だいぶブッツケ本番的なところもあった。が、火事場のバカ力よろしく、かなりの勢いでまたまた弾き倒してしまったよ。だから、体も頭も最後にはかなりヒートアップしてしまった。でも、すげぇスッキリした。今年一年のイヤなことは全て帳消ししてもいいや、って思える感じの爽快感を味わあせてもらいました。
 それに何よりとっても盛り上がって騒いでくれたお客さん達がやっぱりありがたいです。MAKIちゃんの日頃の頑張りがちゃんと実を結んでいるからですね。何しろ、この日だけでは入りきらなくて来年1月にももう1回やるのだから素晴らしいことです。とにかく、残り少ない2006年暮れに、大きな「元気」を私ももらった気分です。MAKIちゃん、ありがとう。

 それと、今年いろいろ縁も出来て、何度も演奏させてもらったヴェルヴェット・サンにも感謝します。全くの気取りなく「音楽しまくる」ミュージシャンのホームグラウンドと言えるこのライブ・ハウスには今後もどんどん関わっていきたいし、いろんな刺激をもらいたいと思っています。おー、それからこの日は観客として来てくれたジャビーさんとリナンさんにも今年一年のお礼を言います。共に私を新しい世界に誘ってくれた恩人とも言うべき存在かもしれません。
 いやー、ほんと、もっともっと音楽漬けにならなきゃな。
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by harukko45 | 2006-12-28 03:36 | 音楽の仕事

 Qちゃんが敗れたのを見た後、荻窪のヴェルヴェットサンに行った。9月にレコーディングしたシンガー・ソングライターのMAKIさんとのライブ。今回は12月のレコ発記念ライブの前哨戦で、私とギターの黒澤大介君との二人でサポートしたのでした。
 レコーディングでやった曲と出来立ての新曲や前からのレパートリーを交えてでしたが、何かあっという間に終わってしまいましたなぁ。まぁ7曲だからしかたないね。最初はかなり緊張してたMAKIさんでしたが、沖縄の三線を弾きながら歌ってから、いいペースになってきました。最後の曲「Unhappiness」では、大ちゃんと私のコンビネーションもいい感じで、リズム隊なしでもかなりファンキーにいったんではないすかね。
 個人的には、まだまだ曲が体に入ってないところもあったけど、とりあえず年末のバンド・バージョンでのライブに向けて、いろいろと煮詰めていきましょう。たくさん来てくれたお客さんに感謝します。

 さて、今週は女性アーティスト週間。MAKIさんに始まり、明日はジュンコさんと松崎しげるさんのジョイント・コンサート。ずいぶん久しぶりやなー。それから、水越けいこさんのレコーディングがいよいよ始まります。そして、Seemaさんとのライブ。これだけ才能ある女性達に囲まれて、私はきっと前世で徳を積んだんでしょうな、ヒャッホー!
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by harukko45 | 2006-11-20 01:01 | 音楽の仕事

MAKIレコーディング(2)

 先日リズム録りに参加したMAKIさんのアルバム・レコーディングの2回目で録音の最終日。前回は生ピアノがなかったので、デジタル・ピアノで録音した2曲を生に差し替えた。

 最初にやった"光の地へ"はスケールの大きなロック・チューンだが、ノリ的には少しレイドバックした感じのもので、単純にガンガン行けばいいのではないので、すでに入っているOKテイクと溶け合うのにちょっと手間取った。やはり、バンドで同時にやるのとダビングでは、少しニュアンスが変わるからね。ただ、ドラムのガッツ君のスネアのたまった感じのビートがオイシイので、うまく生かしたかった。なので、何回か合わさせてもらってまとめることが出来た。

 場所は池袋のいわゆるリハーサル・スタジオなのだが、今やProToolsとちょっとしたコンソール・ルームさえあれば、ご立派なスタジオなど要らない時代なのだった。生ピアノは小さなサイズのヤマハだったけど、ミキサーの渡辺さんの腕が確かで、前のオケにうまくマッチングしていて、いい仕上がりになった。

 その勢いで2曲目の"La Li La"は1テイクで、数カ所手直ししてOKになった。こちらは早いロックンロール調な曲で、私にはあちらこちらでフィル・インしてもよい、という許可をいただいたので、文字通り弾き倒して参りました。かなり気分よく出来て大満足でした。

 その後、ブルース・ハープとチェロのダビングを待っていたが、ハープのT-Slimさん、渋かったなぁ!見た目はクール・ガイなんだけど、演奏に情熱を感じるプレイヤー。もちろんうまいんだけど、ただそれだけじゃないものを聴かせてくれる人だった。

 そして、最後にMAKIちゃんと二人だけで、1発録りで"消えない沁み"をやった。繊細な曲なので、抑えめにキープするのが大変だったけど、4回目ぐらいやってバランスの良いものが録れたと思う。

 プロデュースの永田君とメインのMAKIちゃんに感謝です。とっても気持ちよくレコーディングさせてもらい充実した時間を過ごせました。さて、残すTD、マスタリングも頑張っておくれませ。完成が楽しみであります。
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by harukko45 | 2006-09-14 14:16 | 音楽の仕事

 昨日は沖縄出身のボーカリスト、マキ(MAKI)さんのレコーディングの初日。プロデュースはJabBeeで一緒にプレイしているベースの永田君。メンバーもドラムにこれまたJabBeeのガッツ君と、ギターにはシーマで一緒の黒澤君で、気心しれた方々。永田君は「一発録り」の雰囲気を目指すため、前日にリハしてからレコーディングにのぞむ細やかさ。彼はJabBeeでは極めてマイペースで独特のキャラを醸し出しているが、いざ「仕切り役」になるとビシっと決めるのね。フムフム、人は一面だけじゃちゃんとはわからない。
 そういえば、同じ沖縄出身リナンさんのプロデューサー、山本君もかなり細やかな仕切りをする人だなぁ。やっぱりベーシストだし。

 さて、レコーディングは彼のリーダーシップのおかげで極めて順調に進み、3曲のベーシックとダビング、歌のOKテイクも録った。歌に関しては、マキさんがうまいのと反応が早いからなのだが、沖縄出身の人が共通して持つアーティスティックな才能も感じるのでした。

 ただ、私も仕切り役の経験者としてよくわかるのだが、プロデューサーの仕事は「忍耐」がほとんど。それと各プレイヤーの演奏を「受け入れるか、受け入れないか」の瞬時の判断が要求されるわけで、精神的にはとても疲れるでしょう。と、自分では思っていてもいざプレイヤー側になると、自分のペースやコンディションでやってしまうので、ま、勝手なもんなんですね。
 それで、長時間で疲れてきたり、アーティスト側の意図が明確に理解できないまま演奏しなければならなかったり、また実際にはその意図が作る側にもはっきりせず「偶然性」にかける、いわゆる「オマカセ」の場合は、こちらも「?」な思いのままプレイして、聴いてみたら意外と良かったなんてことに。
 たった3,4分間の音楽の中にもいろいろとドラマが起きるのでした。なので、その時の不安なプレイが突然歴史的なハプニングに変身するかもしれない。ボブ・ディランの"Like A Rolling Stone"でのアル・クーパーのオルガン・プレイなんてその最たるものに違いない(彼はコードがわからずに他のメンバーよりも1拍遅れてプレイしたなんてことを言っているし、そもそもプレイヤーとして呼ばれていなかった)。

 さて、マキさんのレコーディング、私はもう1日残っているが、また新たな発見や刺激を求めて頑張ります。

 ところで、昨日の代々木のスタジオ、駅からちょっと裏道に入ったところにあり、パッと見、およそProToolsのスタジオなど想像できない「廃屋(失礼!)」のようなビルの地下にあり、もう建物自体が崩壊しそうに古いのに、中は意外に機能的に改造されており、リズム・セクションを余裕で録音できるスペースも確保されてあった。その場所は元ライブハウスだったとのことで、適度なルーム感もあって、面白い音だったね。
 それと、そのビルにはほとんど人は住んでいないらしいが、別の次元の方々が数人いらっしゃるらしい。私は鈍感なので全然わからんけど...。
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by harukko45 | 2006-09-07 13:37 | 音楽の仕事

おやじミュージシャン和田春彦の日記でごじゃる
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