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 くー、残念。世界2位の香港強かった。初戦の愛ちゃんの勝利で、かなりイケル!って感じだったが、2番手の金沢選手が2ゲーム先取していながらの逆転負け。が、続く福岡選手が素晴らしい粘りの逆転勝ちで、相手を追いつめたものの、その後は香港の世界ランク・シングルの実力の前に完敗だった。

 いやいや、やはり今までの相手とはレベルが違ったね。もちろん、勝利は紙一重なのだが、そのほんの少しを越えることがものすごく難しいということしかないね。それはどのスポーツの勝負にも言えることだった。

 しかしまぁ、卓球!久々に面白かったですよ。球技の中でもっとも小さな空間で相手と対するので、すごく精神面の強さが必要だし、それによる流れの移り変わりで勝負が決まって行く過程に、見ていてしびれたのだった。

 今回世界ランク・シングルの強豪をことごとく倒してきた愛ちゃんは、その実力がただのミラクルではないことを証明した。まだまだ強くなるだろうし、アテネ・オリンピックの時に言っていた「楽しむためにここに来たんじゃない」という強い気持ちを今後も持ち続けていってくれれば、必ずや頂点への道は開けるに違いない。
 そして「一生懸命やって負けたのなら、もっと練習すればいい」という彼女の最近の言葉にこちらも勇気づけられるのだった。

 負けたのは悔しいが、次を感じさせてくれるいい戦いぶりだったと思う。
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by harukko45 | 2006-04-29 22:30 | スポーツ

 世界卓球の準々決勝、日本女子は見事にハンガリーを撃破。これで、前回同様の銅メダルは確保した。

 実際には3-0のストレート勝ちだったのだが、1番手の福岡選手が試合後に思わぬ失格負け。ラケットにラバーを貼付ける接着剤の違反だとの説明に、にわかに「WBCの再来か」と思ったが、そこを福原、金沢両選手の素晴らしい活躍で文句ない見事な勝利をつかみ取った。

 それにしても、愛ちゃん凄かった! 2番手はともにエース同士で、1ゲーム目は大接戦で相手に取られたものの、その後すぐに切り替えてからの気迫のこもった戦いぶりには見ていて圧倒された。最終セットまでもつれたものの、最後は相手エースを叩きのめしたような凄まじさを感じさせた。

 それを受け継いだ3番手、金沢選手はこれまた圧倒的な強さと美しさで、ストレートの完勝だった。あまりの強さに相手選手の顔が最後には蒼白になっていた。彼女もこれまでと違って、気合いを全面に出した試合ぶりで、感情を表に出すことで自分自身を高めていたようだが、全体に気品があって美しいね。それにしても絶好調ぶりが頼もしいし、この安定感は素晴らしい。

 そして、やらなくてもよかったはずの4番手には、再度愛ちゃんの登場。今度の相手は格下だったにもかかわらず、全く手を抜かず、スーパーショットの連続で圧勝した。常に攻めの姿勢を変えない彼女の集中力と忍耐力には本当に恐れ入りました。あの泣き虫愛ちゃんなどもういない、堂々たる勝ちっぷりにしびれた!

 次も勝って、ぜひ決勝を中国と。 
 中国にはスーパースターの王楠選手がいるんだな。愛ちゃんとはチームメイトでしょ(元だったかな?)。それでもって、彼女は美しいのよね。いやいや、是非とも日本頑張って念願の金を勝ち取ってくれ!
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by harukko45 | 2006-04-28 23:23 | スポーツ

 すでに決勝T進出を決めている日本女子は今日もスロバキアに圧勝。5戦全勝でグループリーグを終えた。
 今日は昨日のオーダーとは違い、藤沼、平野、福原の3人だったが、全く危なげない試合ぶりで、個人としても15連勝となったのでした。日本チーム5人は全員勝利、ともに好調を続けていて、これはこの後も大いに期待できる。

 やはり注目は愛ちゃんに集まるが、それもしかたないほど彼女は凄みが出て来た。風格とでもいいますか、スポーツ界の一流アスリートは数々の修羅場をくぐっていくので、精神年齢は高くなっていくだろうな。彼女はまだ17才だけど、もうすっかりチームの大黒柱だ。今日の試合も30才のベテラン相手に完勝で、素晴らしいスマッシュのオンパレードでした。
 つぎからはトーナメント、まずはクロアチアとハンガリーの勝者との対決。これからはもっと大変。応援にも力はいるね。
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by harukko45 | 2006-04-27 21:52 | スポーツ

 卓球、かなり真剣に見ちゃいました。福岡、福原、金沢が強豪シンガポールに3連勝で決勝トーナメント進出決定です。これまで4戦無敗ですから素晴らしい。
 今日のシンガポール戦、どれもフルゲームの接戦でしたが、各選手とも精神力の強さを感じましたね。

 しかしまぁ、世界大会のレベルだから当たり前だけど、みんなウマイねー!スゴイネー!
 特に、福原愛ちゃんのスピードはとんでもないね。やっぱり17才でも日本のエースであることは間違いない。今日の相手は世界4位のリー・ジャウェイ選手だったけど、見事な粘りと最後まで攻め立てた姿勢にしびれた。1,3ゲーム取られて劣勢だったのを4,5と立て続けに連取した精神力は素晴らしいね。もともと技術はすごかったわけで、中国のスーパーリーグでもまれて、ハートの面でも成長著しいところを見せてくれております。

 2大会連続で3位銅メダルなので、今回は金を! 今後も応援しますよ。
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by harukko45 | 2006-04-26 23:57 | スポーツ

e0093608_0412922.jpg 今日は2月の九州ツアー以来のジョイント・ショウがお台場の高級ホテル、メリディアンであった(オー、そういえばこのホテルはレアル・マドリッドが来日した時、彼らが借り切ったのでありました。)。
 企業のイベントにおけるディナーショウなので、会場の雰囲気は通常のコンサートとは違うけど、ステージ上はいつも通り。ある意味、自分自身がプロ・ミュージシャンであることをあらためて確認するような気分にもなるね。

 それととにかく、歌がうまいってことは素晴らしい。やはり、こちらがその世界にずかずかと割り込んでいけるような隙を見せない凄さがあるなぁ、このお二人には。

 私もここまで25年以上、この仕事をやって来てるわけだけど、こういうベテランの歌手の皆さんが元気で精力的に活動されているからこそ、自分も続けられているのだなぁってつくづく思う。
 海外のロックにおいても、50才60才代のミュージシャン達がガンガンにやっている今の時代を、昔から想像していた人がいただろうか。たぶん、ほとんどの人が思ってなかったに違いない。
 私も来年はいよいよ50才。でも、今になって感じるのは、まだまだ修行が足りないってこと。もっともっと学んで、うまくなって、いい音楽やっていかなきゃ!
関連
photographs/お台場ジョイント・ディナーショウ編

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by harukko45 | 2006-04-25 23:57 | 音楽の仕事

リナン/プラネットK

 昨夜は吉祥寺にあるプラネットKでリナンさんのライブだった。ここはどちらかというとギター・バンドが爆音でかますのが似合いそうなスタンディングの小屋で、他の対バン3組ともドラム入り(トリの「みみずくず」はベースレスのツイン・ギター、でも遜色ない骨太のサウンドで気持ちの入ったロックを聴かせてくれた。)だというのに、どういうわけかリナンは私のピアノと彼女の歌のみの編成。
 最初はちょっと場違い?とも思うようなイベントだったけど、私ら二人とも逆境に強いのか、ちょっと燃えてしまいました。
 リナンはお得意のフラフラした動きがいつもよりも激しく、歌にエネルギーの強さを感じたし、私はかつて自分が組んでいたバンド時代のような「ブワーッ!」って高ぶった気持ちがこみ上げてきた。なんかこう、げんこで鍵盤ひっぱたいてるような気分とでも言いますか。

 ちょうど二人でともに思った事は「気持ちはPUNK」。曲は全然パンク調じゃないけど、奥にある心意気としては、そういうところで共感しあったので、何か一つの表現ができたような気がした。まぁ、細かいことを言えば、かなり荒っぽい演奏だったかもしれないけど、そんなことよりもとにかくひたむきに音楽することに集中していたと思う。
 だから、終わってからとっても爽快だった。ある意味プロとしては落第だけど、今回はお客にウケるウケないなんか、どうでもいいわけで、自分達がいかにピュアな部分だけを頼りに、曲を信じて表現しようとして、結果それを貫けたことに満足感があった。

 さて、こういう時は聴いててヒク人も多いだろうね。でも、終わってから初めて聴いてくれた何人かの人からお褒めの言葉をもらったり、CDも3枚(!)も売れたりして、今夜のリナンは間違ってなかったって確認できたのがうれしかった。(オイラにもギャルが「笑顔が素敵でした!」って声かけてくれたし!!)

 少し大げさだけど、久々に身を削って音楽した感じになれた。リナちゃん、ありがとう。
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by harukko45 | 2006-04-24 01:57 | 音楽の仕事

Seema/恵比寿Switch

 ここのところ、リハーサルが続いて更新が滞っておりました。で、昨夜は恵比寿スイッチでシーマさんのライブをやって来た。前に出演した時は、ピアノと歌だけだったのだが、今回はバンド・バージョン。先日の江ノ島でのイベントの時と同じメンバー(麻生祥一郎君Dr、黒澤大輔君Guit、そして弱冠23才の新井優人君B)だ。

 セットリスト m1朝のリレー m2絆 m3タバコ・エンド m4Simple m5Justis m6裏道ノスタルジー m7朽ちた果実

 で、m1はピアノと歌だけだったので、私的にはなかなかいい滑り出しだったのだが、m3以後バンドでガツーンと演奏すると、自分の音はほとんど聴こえなくてちょっと辛かった。でもまぁ、そこは経験のおかげか、とにかく自分の役目をやり倒すことに集中したのだった。
 もちろん、気持ちのいいサウンドでモニターできるに越した事はないが、いくつかバンドがでるライブハウスではなかなか贅沢は言えないからね。

 さて、そんなわけなので、実際自分では前回のように「やったー!」という気分になれなかったけど、お客さんからはいい拍手をいただいたので、良かったかな。これもまた、ライブの面白さ難しさ、奥の深さかな。まだまだ色々極めなくてはのぅ。

 
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by harukko45 | 2006-04-22 03:17 | 音楽の仕事

 うーむ、前日に引き続き16日も長い一日だったけど、なかなか充実した仕事でありました。

e0093608_23155423.jpg 5/17放送予定のBS-iの音楽番組の収録で、何と、タケカワさんとジュンコさんのジョイントということになったのであります。で、私は両方の掛け持ち。一度で二度おいしい? いやいや、なかなか個性の強いお二人ですから、いろいろ神経使うのよ、これが! なんて、それは大げさでありますが、全部で8曲録りましたから、テレビとしてはめずらしく濃い内容であったことは確かでした。

 15時過ぎにスタジオ入りして、まずは、タケカワさんのみの収録。今回はいつもと違って、ロック・バンド・セットとでも言いますか、That's On Noiseのメンバーの田坂さん(Dr)、村田さん(G)とベースの財津さんに、私がお邪魔して4人バンドでぶちかましてみました。
 このような形で、ゴダイゴ&タケさん曲をリズム・セクション入りでやれたのは私としてはとってもうれしかったです。皆さん、私より10才以上年下のミュージシャンだったけど、オジサンを気さくに受け入れてくれて、安心しましたし、すごく楽しくやれました。
 まぁ映像では、ソロ弾いてる時の私のアップがあったらしく、弱冠お見苦しい部分があるかと思いますが、どうかお許しを。"Monkey Magic""銀河鉄道999""気分は上々"の3曲をなかなか野太いロック・サウンドでいけたと思っていますので、乞うご期待。

 続いて、ジュンコさんとタケさんとのジョイント部分。こちらはジュンコ・バンドのリズム抜きバージョンでのぞみました。メンバーは土屋さん(G)、後藤さん(Sax,Fl,Perc)にユキコさんとヒロコさんコーラスに私という布陣。
 前の3曲では汗だくの感じだったけど、気分を切り替えてカバーもの、スティービー・ワンダーのヒット"Place In The Sun"とキャロル・キングの"You've Got A Friend"の2曲録りました。曲調もそうだけど、こちらはアンプラグト的なサウンドでぐっとシブめな世界となっております。お二人の自由自在な歌いっぷりが見もの聴きものでありますぞ。

 さて、その後お二人と司会の井上順さんとのトーク・コーナーの録りがあり、それの終了時点で夜の21時を過ぎてました。何せテレビの収録は時間がかかる。1曲につき少なくとも3回ぐらいはやるしね(音合わせ、カメリハ、本番)。それに、この日は番組2本録りで、1本目の時点でかなりおしていたのでした。

 しばし休憩後、今度はジュンコさんのみの収録で、同じく先ほどのメンバーでしっとりといってみました。"たそがれマイラブ""ビューティフル・ミー""シルエット・ロマンス"の3曲。特にオススメは"ビューティフル・ミー"。この曲をこういう編成でやるのは初めてで、ちょっと心配していたのだが、意外とうまくいって楽しかった。曲自体が70年代のR&Bっぽい要素があるので、こういうアンプラグト風がなかなか似合うのだった。もちろん、メロディの良さがあればどのようにやっても新鮮なんだよね。

 とは言え、最後の"シルエット・ロマンス"が終了したのは23時ぐらいでしたかね。でも、この曲の本番前にジュンコさんの「皆様!いよいよ最後の曲となりましたので、一発でビシっと決めたいと思います!」のお言葉に、メンバー&スタッフも応えて見事に一発で仕上げました。ジュンコさんを筆頭に全員の集中力の高さに感謝であります。イヤー皆さん大変お疲れさまでした。
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photographs/BS-i 「ダブルミリオン」収録編

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by harukko45 | 2006-04-17 03:18 | 音楽の仕事

 昨夜は江ノ島でドヒャドヒャのライブでした。何で、ドヒャドヒャかというと、集まってる人達が湘南在住の超個性派ばかりなのと、その方々のノリがいい意味で超適当なのに、とことんやりきるので、最後はドヒャドヒャになるわけです。
 あくまで、海を目の前にして演奏しているので、ドロドロにはならず、確かに大酒飲んで皆さんやっとりますが、あくまでドヒャドヒャです。

 このライブの主旨は亡くなった湘南の伝説の人物であるジョージさんを偲んで、ゆかりのアーティストが一堂に会したもので、その方々とは、(ブレッド&バター)幸矢さん、二弓さんの御兄弟、南佳孝さん、ギタリストの鈴木茂さん、テミヤンこと宮手健雄さん、それに若手としてシーマ(父・二弓さん)にAisa(父・幸矢さん)、そして大久保理さん。いやいや、すごい濃さでした。

 で、私はシーマのバンドで行ったのだが、結局はもろもろのセッションに参加したので、後半はかなりステージにおりました。地元のお客さんは非常にノリがいいので、かなり盛り上がる。都内のライブハウスとは比べられない大騒ぎなのだ。だから、終わんない終わんない。夕方4時半ぐらいから9時半ぐらいまで、やっとりましたね。それでも、止められない南さんは一人でピアノとギターの弾き語りで歌っておりました。

 そうそう、今回のタイトルが「最低なオヤジが、最高なオヤジなんだよね」というジョージさんの言葉になっていた。まさに湘南魂ってものかな。
 私も久々に来て、特別な空気を吸ってきた感じ。本当にあそこは不思議なところだよ。帰りは終電ギリギリになったけど、実に楽しいイベントでした。段取りはグチャグチャでルーズなんだけど、内容は充実させちゃうのが湘南流だね。ジョージさんにお礼を言わなきゃ。呼んでくれて、ありがとう。
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by harukko45 | 2006-04-16 00:57 | 音楽の仕事

The Rolling Stones/'95~?

 ここのところ、ストーンズについてクドクド書いてきたが、ライブ盤とビデオ、DVDに関しては除いていた。ストーンズの場合、スタジオ盤の方が、その仕事の面白さがよくわかるからだが、90年代に入ってからはそのリリースのペースが著しく落ちた。年齢・体力的な面もあるだろうが、残念ながらバンドとしての創造力の枯渇を指摘せざるを得ない。

 80年代までは、成功失敗いろいろあっても、常に新しい刺激を音楽界に与えるたくましさが溢れていた。が、"Steel Wheels"から明らかに彼らの音楽そのものに新鮮な驚きはなくなってしまった。
 普通は円熟したパフォーマンスを披露する大人のバンドとなっていくところだが、彼らはいつまでも若く、永遠のワルガキのような外見と振る舞いは変わらない。確かにその姿に憧れをいだくし、すごいと思う。が、肝心の音楽、彼らの新曲には若ぶる「あざとさ」が目立って、あまり楽しめない。正直、過去の自分達の良さをプロデューサーに分析してもらい、それを現代風にシュミレーションして、バンドを「ブランド化」することで生き延びているように思える。

 その証拠として、90年代で一番良いアルバムは、新曲によるものではなく、過去の名曲をライブとリハーサルで収録した95年の"Stripped"なのだ。ここでは、とてもリラックスして楽しんでいるストーンズがいる。もっと言えば、これこそが昔のストーンズの音に近い。
 そして何より、曲が良い。つまりは時代など関係なく良い曲は常に良い、ということだった。選曲の良さもあって、このアルバムは新録による裏ベストだろう。

 ただ、ボブ・ディランの60年代の代表作"Like A Rolling Stone"をなぜかこの時期初録音で、その出来は良いとは思うが、かたやディランは97年に"Time Out Of Mind"という驚きの傑作で、ファンを驚喜させてグラミーまで取ったという違いが何とも皮肉っぽい。

 そして最も悲しむべきは、その同じ年に発表された"Bridges to Babylon"はローリング・ストーンズ史上最悪の駄作だということだ。
 ついに、このアルバムでは聴きたくても聴きたい曲がない、という状況に陥った。よっぽどの事がなければ、もう聴くことはないだろう。何もかもがあざとくて、ただただ疲れる音だ。
 このアルバムは最後まで聴くのがつらい。そして、我慢してつき合っても思いがけないプレゼントは何もない。

 たとえ失敗作でも、80年代の諸作の方が内容は数段素晴らしい。とにかく、ストーンズとあろうものが、「いかにも」ロックしてるのがイヤになる。

 と、ストーンズの未来にはひどく悲観的だったものの、去年リリースされた新作は私に予想外の喜びを与えてくれた。プロデューサーのドン・ウォズ曰く、「60年代の頃のように、協力しあって曲作りをした」アルバムだということだ。そして、演奏もゴテゴテした装飾なしの基本に立ち返ったバンド・サウンドで、久々の傑作だった。"A Bigger Bang"についてはこちら

 もう、ダメかと思ったら、再び充実したアルバムを我々に届けてくれたことに敬意を表したいと思う。そして、再び彼らの音楽を楽しめることを素直に喜びたい。
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by harukko45 | 2006-04-12 01:53 | 聴いて書く

おやじミュージシャン和田春彦の日記でごじゃる
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