23日の新潟・イタリア軒での松崎さんとのジョイントが終わってから、一週間がすぎてしまった。ジュンコさんとの仕事はこの日で最後だったのだが、その後バタバタと立て込んでしまって、26日まであたふたと過ごしてしまい、27日から休みと思ったら、カゼをひいてしまった。とにかく、24日から26日にかけて、カゼをこじらせている人だらけのなかにいたから、しかたないかな。というわけで、今年中に今年のレポートを終わらせなくてはと、少々賞味期限切れっぽいが、まずは新潟から。

 イタリア軒は3年ぶりで、前回来たときもジョイント・ショウ。たしか、大雪でむっちゃ寒かったのだが、今回はまるで雪なし。であるのに、我々は前日の22日に新潟入り。私は仕事の関係で、夜遅くに合流したが、他のみなさんはもうすでに飲みまくりの大盛り上がり。まあね、前日入りっていうのは楽なんだけど、やることは飲むぐらいしかないので、けっこう後々後悔するようなことになるのだが、わかっちゃいるけどやめられないミュージシャンの性(さが)よ!私はジュンコさん命令により、みんなに追いつくべく「駆けつけ3杯」を実行。いやいや、急いで5杯や7杯はいきましたでしょうか?挙げ句の果てに、松崎バンド・メンバーと一緒にもう一軒はしごして、まだまだ懲りない私とオッサンはラーメンまで食べに行ってしまった!バッカヤロー。テメエの年齢考えて行動しましょう、そろそろね。あ〜、でも飲んだ後のラーメンって至福の喜びだよね〜。

 でもって、本番日。朝なんと9時からサウンドチェックとはなんたるスケジュール。当然、役に立たないにきまってる。でも、意外と身体の力が抜けてて良いのかも、なんて強がり言ってもダメなものはダメ!午後の本番まで部屋で静かに待機であった。

 しかし、こういった場合、酒がぬけてくるころの本番で、自分が実にシャッキリとしてくるのを実感できるわけで、これはこれで楽しめるのである。(ホントカヨ!)内容に関しては、所々予定調和に陥りそうな演奏を、覚醒直後の過激なモードで、ひねくりたおしたり、こねくりまわしたり。とはいっても、演奏家サイドでしかわからないようなことだと思うけど、そんなことでバンドのノリが活発になることも多いのだ。

 そして、またまた終わってからも大宴会。こりゃ、すごかった。ベースのショウチャン、いくらビール好きとは言え、飲んだ飲んだ!大ジョッキ10杯!当然、「別人」が登場して、大変な盛り上がり。(別人ですので、明日の朝にはこの時の記憶は全く残っておらず、ただ気持ち悪いだけになってしまうのだった。あ〜、これぞ悲劇のハムレット。)この日は、ケンさんに小言をかましておりました。この「別人」の被害者は松崎バンドのみなさんのみならず、松崎さんご当人、ジュンコさんにも広がっており、その威力はとどまること知りません。でも、こちらも怖い物見たさで、ついつい彼に飲ませちゃうんだよね。悪いんだから、もう。

 さてその後、やっぱり懲りない私は、またラーメン食いに行っちゃった。でも、この夜はジュンコさん、ケンさん、ツッチーに、オザワという構成。で、ラーメンを堪能しながら、ちょっと今年を振り返ったりした。全体的には演奏する機会が減って残念な年ではあったが、その中身はますます充実してきたことは間違いなかった。とくに、最近の2本(伊達と下関)のショウの熱がまだお互い残っていて、心の満足度はかなり高いのだ。きびしい時代の流れではあっても結局、真摯に音楽に関わっていくことこそが最終的な喜びにつながることを強く感じ入った2002年だったと思う。

 さて、今年もいろいろご声援いただき、皆様には深く感謝しております。来年も新たなアイデアを我々も出し合って、盛り上がっていこうと思いますので、またまたヨロシクお願いたてまつりまする〜。なんだか、尻切れトンボな感じ(?)だけど、暮れも押し詰まって、みんな忙しいと思うので、こんなところで失礼します。それでは皆様、良いお年を!
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by harukko45 | 2002-12-30 00:00 | 音楽の仕事

 12月9日に北海道から帰って、翌10日には岐阜・大垣に向かった。松崎さんとのジョイント・ショウのためである。メンバーは私とオッサンのみ。前回のフル・バンドでの演奏の興奮がさめないものの、体力面では少し下降気味。ここは一つ気力で乗り切ろうというわけ。

 このジョイント・ショウでは実際に演奏する曲は少なくなるのだが、ステージ途中で引っ込み、次の出番まで待つのは集中力の持続がむずかしく、かえって出ずっぱりで演奏している方が楽だったりする。結局、ミュージシャンは演奏してなきゃ価値の少ない人種(?)だから、あんまり休ませちゃいけないのであった。

 とは言うものの、このショウは(前にも書いたが、)内容的には充実していて、お客さんには満足度が高いと思われる。現に、今回の大垣市のホテルは3年前にも訪れていて、今年アンコールを頂いて、再演することになったのだ。二人の素晴らしい唄と楽しい演出があれば、これは当然とも言えるかな。

 そうそう、箱根での照明問題、スタッフが検討してくれて、少し明るくなった。よかったよかった。すぐに対応してくれて感謝でありました。終演後は、松崎バンドのメンバーとも久々の飲んで、楽しい時間を過ごしたのだった。(彼らは次の日広島に早出だったのだが、僕らにつきあってくれたのか、随分遅くまで盛り上がったんだな、これが。)

 さて、17日。この日、下関において私達ジュンコ・バンドは、ここ最近でのベストな演奏、ステージを繰り広げることになったのである。そういった予感は一週間前の伊達でのステージからあったのだが、ゴトウさんの復帰で、サウンド面・精神面両方でパーフェクトな状態を確立できたのだ。もし、これをライヴ・レコーディングしていたら・・なんて思うほど、パフォーマンスの内容が高みに達していたといえる。

 特に、2回目のステージは各曲のテンポ、グルーヴ、ニュアンス、どれをとっても文句のつけようがなかった。演奏する我々もそれを自覚していたし、ものすごく楽しんでいた。もちろん、お客さんたちの反応の熱さもビシビシと感じられたし、アンコールの‘Happy X'mas’での会場中が一つになった一体感には感動してしまった。この曲では、最前列にいらした男性(ビートルズ世代と思われる?)がサビを一緒に唄っていたのが実に印象的だった。あういう姿を見た時こそ、我々も演奏する喜びを感じる瞬間でもある。

 この日、終演後にCDがたいへん売れたのだそうだ。ライヴの良さがそのまま反映された結果、証明といえるだろうか。今、全体として不況の音楽業界において、こうやってコツコツ良いライブを聴いてもらい楽しんでもらうことこそが、セールスに結びつく基本であり最善なのだ、と実感するのだった。

 細かく一曲ずつフォローすることはしないが(だって、全部が良かったから)、特にオープニングの‘This Christmas’におけるドラム、ベースの素晴らしいグルーヴ感は絶賛したい。また、‘You're So Beautiful’のサックス・ソロは見事にハイライトを作ったし、それを受けたジュンコさんのボーカルの美しさをなんと表現すべきかわからない。また、‘Beautiful Me’でのバンドの一体感はこの上ない幸せを私にもたらせてくれた。そして、‘Happy X'mas’は、ジュンコさんにつきる。ジョン・レノンの個性的な世界を見事に自分のものとして仕上げてしまった、その実力にはまたまた脱帽なのである。

 終演後は忘年会、この日が今年最後のジュンコさん単独でのステージだったからだ。こんなに良い状態でステージが出来るのに、それを発表する環境がむずかしいという現在の状況に、くやしさ・歯がゆさを感じるものの、それを上回る充実感が、私達を満たしていたことは言うまでもない。というわけで、またまた大盛り上がりの下関の夜でありました。(毎度のことでアイスミマセン。)

 次は、23日。新潟にて松崎さんとのジョイントである。では、また。テテテンテンテンっと。
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by harukko45 | 2002-12-21 00:00 | 音楽の仕事

 いやぁ、ちと昨日の宴会で盛り上がりすぎて、今朝、寝坊してしまい、伊達市から千歳空港に向かうチャーターバスを待たせてしまった。失敗失敗。他のメンバーにお詫びをしました。ということで、またやってしまいましたが、昨日のステージがすごく良かったので、ついつい飲みもすすんでしまったわけで、多分おてんとうさんも許してくれると思うんだけどな。

 今回のクリスマス・ツアーでも目玉と言える、ジュンコさん単独でのディナー・ショウは、北海道・千歳から車で2時間移動した伊達市・ローヤルホテルでおこなわれた。先週の夕張の天候とうって変わって、雪が降り始め、寒さも冬本番になりつつある。それに、またまたゴトウさん抜きの(−1)編成。どうも最近、スケジュールがうまく合いませんね〜。ま、この形でもやり遂げる自信はありましたけど。

 そうなんです。良かったのです、本番が。2回ステージでしたが、どちらもそれぞれ捨てがたい。しいて言えば、2回目の方が完成度が高かったでしょうか。リラックスしてましたし、適度なクールさがウエちゃん曰く「シュアな演奏」に結びついたようです。オープニングの‘This Christmas’、これがやはりたまらない。ムードが一気に盛り上がるのだ。つづく‘シンプル・ラブ’‘ビューティフル・ミー’とともに、グルーヴがこの日はとってもソウルフルな感じで、おもわずうれしくなってしまったのでした。バラードの‘ビューティフル・ミー’でも、躍動感を失わなず、常に前向きな姿勢を貫けたと思います。

 ‘たそがれマイラブ’は今年一番のできと感じました。ゆったりとしたテンポと前向きなグルーヴがちゃんと同居し、なおかつ情緒的な部分も十分表現できたのではないでしょうか。その流れを受けた‘You're So Beautiful’‘シルエット・ロマンス’では、今までついついムード的な部分に傾きがちだったのを、少し律した心構えで演奏しようと試みました。いくぶんか「アポロ的」に、という意味です。私的には満足できましたし、たぶん聴いている方にも受け入れやすいのではないかと思います。

 そして、‘サファリ・ナイト’では、シンプルなアレンジに戻した後の初演、1回目はまだしっくりいかない所もありましたが、その後、メンバー同士で確認しあい、2回目はほぼ完璧。‘ペイパー・ムーン’へのなだれ込みもスムースになったように思いましたし、グルーヴのスケールが大きくなった感じです。ですから、本編最後の‘微笑むための勇気’とのメリハリもより明解になりました。伊達市のお客さん達も、ジュンコさんの曲を良く知っている方が多く、また、ジュンコさんがMCも絶好調で、ステージと客席のコミュニケーションは実に良好この上なく、暖かいムードでアンコールを頂いた次第でありました。

 そしてこの日、偶然にもジョン・レノンの命日だったのです。それにあわせたわけではなかったのですが、前回にお伝えしたように、彼の‘Happy X'mas’を我々は最後に演奏したのでした。これが、盛り上がる、盛り上がる。く〜、たまらん!の連発。曲の後半ではお客さん達も気持ちよさそうに一緒に唄ってくれました。ほんと、この選曲、大成功!マネージャーの土田氏、またまたヒットであります。ジュンコさんの雰囲気にもピッタリのこの曲、これからも大事なレパートリーに育てていきましょう。

 ステージ終了後、我々は久々におおいなる満足感・充実感を味わっておりました。ですから、宴会が盛り上がってしまったのです。とにかく、笑いっぱなしでした。でも同時に、こういった喜びは、ディナーショウではあっても、けっして守りに入らず、レパートリー、アレンジ、演奏、そしてもちろん歌唱においても、ジュンコさんの「やりたいことをやろう」とする攻めの姿勢が導いたものなのだということを、強く感じるのでありました。フムフム。

 さて、続いて明日、岐阜・大垣にとんで、松崎さんとのジョイント・ショウがあります。体調を立て直して、しまっていこう!それでは、また。
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by harukko45 | 2002-12-09 00:00 | 音楽の仕事

 実を言うと、このところ寝不足が続いている。現在、六川正彦さん(ロクさん)のプロデュースによる「ロコス・レーベル」で、日本が誇る名スティール・ギター奏者、尾崎孝さんの初リーダー・アルバムを制作中で、私はアレンジ・プログラミング(全体のコンセプトが打ち込みベースのサウンドにスティール・ギターを生かす、というもの)で参加しているのだが、これが大詰めを迎えつつあるのと、それとは別件でのレコーディング(これまた、ロクさんプロデュース。彼は最近、非常にガンバッテおります!)があったりと、忙しいのは有り難いことだが、少々お疲れモードになってきていたのだ。

 ジュンコさんとの夕張訪問で、一瞬リフレッシュさせてもらったものの、帰ってくればまたまたコンピューターとにらめっこする生活に逆戻り。結局、連日明け方まで作業しての日々である。(注:この尾崎氏のアルバムには、サックスのゴトウさん、ギターのオッサン、ドラムとアレンジでウエちゃん、そしてもちろんベースでロクさんと、ジュンコ・ファミリーが大挙参加しているのだ。)まあ、何事も生みの苦しみはつきものであるのは、じゅうじゅう承知しているから、ただ頑張るのみなのだ。

 かたや、オッサンも12月9日の「ジョン・レノン・トリビュート・コンサート」のリハーサルが連日おそくまで続いており、彼もまた寝不足であった。そして5日、箱根・富士屋ホテルでの「大橋純子・松崎しげるジョイント・ディナーショウ」で再会することに。この日、入り時間は午前11時。夜型人間には少々微妙な時刻であるが、お互いA型特有の「几帳面で真面目。人にやさしく、自分にきびしい。美を尊び、調和を重んじる。正義感が強いが、辛抱する精神力を併せ持つ。」(くどいよ!)という性格ゆえ、オッサンは10時に、私は10時半には現地に到着していた。普段なら当然の行いではあるが、さすがに今は「もうちょっと寝てればよかった!」が本心。ふたりとも顔がドロドロって感じ。

 とは言え、先週の夕張での出来事を思いだして、いろいろ語っていくうちに元気になっていった。特に思い返されるのは、ジュンコさんのおじさんの実に豪快な話の数々。「毎日、マグロと晩酌は欠かさない。それもトロ!おかげで痛風になっちまった。でも、今でも焼酎を毎晩ひとビン近く空けてしまう。」(でも全然変わらない。すごく強い!)「初めて行った海釣りで、大きなタラを釣り上げて、まわりのベテランから嫉妬された。」「と、思ったら2回目の時は、もっと強い引きがあったので、船頭さんにも助けてもらったが、残念ながら逃げられてしまった。船頭さん曰く、あれだけの力はマグロ(!)に違いないと言う。」(もし上げていたら、すごい高値がついたかも。)などなど、あまりにもたくさんあるので書ききれないのだが、こうやって思い返すだけでウキウキした気分になってしまう。私とオッサンは、そうやって大笑いしながら、その時間を楽しんだのだった。

 さて、そうこうしているうちに、松崎バンドの皆さんも勢揃いし、リハ開始。久しぶりのジョイント・ショウで、はじめは多少ギクシャクしたが、じょじょに調整をつけていった。ただ、本番。今回から、照明のプランニングがかわっていて、前回の時とは違うムードを演出しているのだが、私も初体験(多分?)だった、紺のライト。これにはまいった。全体にバンド・サイドは暗めに作られているのだが、そこに紺のライトが照らされはじめると、一瞬何も見えなくなるような錯覚におちいるのだ。照明的に暗天な状態でも、普段はなにげに見えるものなのだが、紺が強くなると私の場合、鍵盤の白と黒が消えていくように見えたのだ。聞くと、オッサンもベースのショウちゃんもフレットや譜面が見えなくなった、それで一瞬、音を見失ったと言う。ん〜、やっぱね。ここのところは少し改善してもらいたいな。すぐにはスティービー・ワンダーやホセ・フェリシアーノにはなれませんから。

 でも、そんな不満はあったものの、いつもながら汗ビッショリで熱唱する松崎さんの‘愛のメモリー’や、アンコールの‘Endless Love’におけるジュンコさんの実にかわいらしくて愛らしい声(ほんとにヤラレル、これには!)を聴けば、すべては吹き飛んでしまうのだった。あ〜、音楽の力とは素晴らしく、またおそろしくもある。

 そしてショウ終了後、私達は家路についた。0時を過ぎての帰宅。長い一日でしたけど、お疲れさんでした。次は、3日後再び北海道、伊達市にてフル・バンドによるショウである。乞うご期待あれ!テテテンテンっと。
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by harukko45 | 2002-12-06 00:00 | 音楽の仕事

 12月。今年もあっという間に、この時期を迎えるわけだ。この前、あのワールドカップがおこなわれていたというのにな〜。いやはや、時間の経過が年を追う事に早く感じられてしまうのは、しかたがないのかな。年齢を重ねることによる精神的な時間感覚と実際の時間とのズレや変化について、何らかの関係性があるのか、誰か研究してる人いるでしょうかね。ま、いいか、そんなことは。失礼、失礼。

 さて、11月26日に、ジュンコさんと我々バンドの面々は、サウンドクルー・スタジオに集合して、今月のクリスマス・ツアーに向けて、リハーサルをおこなった。去年のメニューでも好評だった、ダニー・ハサウェイの‘This Christmas’に加えもう一曲、外国曲を新たに取り上げてみた。それは、ジョン・レノンの‘Happy X'mas’である。期待していてください。なかなか、おもしろい仕上がりなのだ。もともと、よく出来てる曲だし、ジョンの個性的なボーカル・スタイルが際立っているのだが、ジュンコさんのおいしいところを探すため、いろんなキーでためしたり、いじくり回して我々のレパートリーに仲間入りとなった。実際の本番は、12月8日の北海道にて、ということになります。

 その前に、私とギターの土屋さん(ご存じオッサン!)を伴って、ジュンコさんは11月30日から2泊3日で、故郷・夕張を訪れた。今回はスキー・リゾート完成記念の祝賀会にゲストとして招かれたのだが、地元関係者のみなさんの手厚い接待には、心から感謝感謝でありました。とくに、2日間ともおじゃましたジュンコさんのおじさん宅では、こちらもまるで実家に帰ったかのようにリラックスさせてもらい、美味しい肴に酒もおおいにすすんだ、すすんだ!それに、おじさん、おばさんともに、話題が豊富で楽しく、その語り口も魅力的で、お二人の心の豊かさを感じたのだった。だから、正直仕事に行ったというよりも、すっかりリフレッシュさせてもらいにいったようにも思える。それだけ、こちらとしてはいい思いをさせてもらったのでした。でも、あういう出会いをすると、街自体が小さいせいもあるが、皆さんが親戚のような感覚になって、親しみを覚えるものなんだな〜。そんなことを久々に考えた。

 そして、5日には松崎しげるさんとのジョイント・ショウがある。場所は箱根。てな具合で、毎年恒例ながら、クリスマス・ツアーの始まり始まり。その様子について、これから随時ご報告していこうと思っております。それでは、本日はこの辺で。テテテンテン!と。
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by harukko45 | 2002-12-03 00:00 | 音楽の仕事

おやじミュージシャン和田春彦の日記でごじゃる
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